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ちょっと一息

ハーブティー

今日は午後からDriving schoolへ
学科の効果測定を受けた。

1回目95点、本当は93点、2問題ちょっとずるをしたから(^_^;)...
2回目89点、
3回目92点、

合格点は90点以上、1週間後には学科の本試験が行われる。
目標は95点以上

間違った問題をチェックしていくと、迷った問題がほとんど×。
判断の基準が今一ピンと来ない問題がある。
あと一息、頑張ろう!

帰ってから庭のハーブを摘み、娘が母の日に贈ってくれたTEASETでハーブティーを入れ一息。
ブラックミント・レモンバーム・バラ・カモミール・レモングラス・ローズマリー

ほっとひと時できたから、また頑張ろう!
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theme : 癒し
genre : 心と身体

三千院 湯葉尽くし懐石

お店の名前は忘れちゃいました。
場所は三千院の門から見て正面より斜め右端にある料理屋さん。
福島のHさん覚えていたら教えてください(^o^)/
さしみ湯葉&揚げだし湯葉豆腐

漆塗りのヒョウタンのお皿に生湯葉と生姜、もみじの葉が飾ってあって、薄味の上品な味のタレ、うっうま~い!(~o~) ...おっと..
食べはじめて、写真撮るの忘れてた~!てなわけでつまんじゃった後で写しました。

揚げだし湯葉豆腐は豆腐の周りを湯葉で包んで揚げてありました。
サクッという感じで、ふわっとしたお豆腐の口当たりと湯葉の弾力がマッチして、揚げたて ふぁっちち...、美味しい~♪

白和えもお味は濃くもなく薄くもなく滑らかな口当たり。
旬の竹の子も入っていました。

豆腐田楽

白味噌と赤味噌が乗って香ばしくてこれも美味しかった!

豆乳鍋

空っぽになったお鍋を撮っても...(ーー;)

写真を撮るのも忘れ、ひたすら食べていた二人、
豆乳鍋で湯葉をしゃぶしゃぶ、しゃぶしゃぶ、、、
「こんなに湯葉を食べられるなんて!!感激~!!」

食べて食べて、「あっ!!忘れてたね~ あはは..」
左端の空になったお皿には湯葉が山盛りてんこ盛り入っていました。
豆腐、白ネギ、ミズナ、エノキ、
他には何が入っていたかな?

豆腐チーズケーキ

デザートの豆腐チーズケーキ、これがまた、レモンの風味がさわやかであっさり、しっとりなんともいえない美味しさ、
超ヘルシーなのに超リッチな気持ちになれました!

旅をしながら、いろんなことを考えていた...
家族のこと、仕事のこと、
一つずつ、あせらず、無理をせずクリアしていこう。

theme : 京都うまいもん
genre : 旅行

京都 大原三千院

京都駅から大原三千院行きのバスに乗り数十分、
京都~♪大原~♪三千院♪~
と音楽が流れ到着。
小雨の中、川沿いの坂道を上っていくと京都らしいみやげ物売り場が軒を連ねている。
150メートルほど歩くと、緩やかな石段が見える。さらに上っていくと
砂利道の右手に石段があり正門が見える。
三千院の正門

そこを上り本堂に入っていくと、寄り添った地蔵さまの愛くるしいパンフレットが目に付いた。
思わず顔を見合わせて笑ってしまった。「庭のどこかにあるんだよねきっと!」
三千院の庭
三千院へのお供をしてくれたH.Sさんは東寺にいる従姉妹とは京都の大学時代からの親友で、私の家族の話を色々聞いていたらしく、従姉妹の家族と祖父母が旅をしたときの思い出話など聞かせてくれました。幼い頃、島にも家族で毎年のように遊びに来てくれていたことが懐かしく思い出され、ここへ来る前に、叔父にも久しぶりに会うことも出来て本当によかった.....
お抹茶と羊羹

三千院の庭を見ながら、心静かにお抹茶と羊羹をいただきました。
話し込んでいるうちに雨もいつの間にか止んで、木漏れ日が....
お天気が回復して、雨の京都もほんの少し体感できて、なんだか嬉しくなってしまった。
三千院の地蔵さま

どこかなどこかなと探していると、苔むした杉?林の中に地蔵さまをみっけ!「癒されるね~(^.^)来てよかった...」
H.Sさん

H.Sさんありがとう!とても楽しかったです。歴史をガイドしてくださって感激でした。
三千院の橋

三千院を囲む豊かな自然を満喫し、いざ!湯葉尽くし懐石へ
と...これが傑作、
料理屋を探し、もと来た道を下って、探し当てられずまた上って。

結局正門の正面より少し右寄りの一番端にあるお店だったのです。
漬物と山椒の香りがする七味のお土産を持って上ったり下りたり。
歩き回ってかなりお腹が空いていたので、見つかってマジよかった!

次回へ

theme : ちょっとおでかけ
genre : 旅行

京都 東山散策 清水寺

5月15日晴天 
kiyomizu1

この日は葵祭りも行われていた。
京都の三大祭(時代祭・祇園祭・葵祭)の中では最も歴史の古いもので、
「賀茂の祭」ともいい、上賀茂神社・下鴨神社の例祭、このお祭りを午後から見に行く予定だった。
でも、東山を散策しているうちにいつの間にか時間が過ぎてしまった…(^_^;)
葵祭りは又の機会にしよう
5月のお天気みたいに気が変わってしまった(^_^;)
kiyomizu2

すごい造りだ!この柱の一本々を見ているだけで圧倒される。
どれだけの年月を経た木なんだろうなぁ
柱となっても幾年支え続けるのだろう。
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清水、三年坂・二年坂辺りには体を斜めにしないと通れないくらい修学旅行生や一般の観光客がいっぱいだった。ひしめき合っている(^_^;)
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清水の舞台を支える柱、地震が来ても大丈夫なように、揺れると杭が自然にはずれ、舞台が崩れないような設計になっているとか…昔の人の知恵と技術はすごい。何回見ても感動する。こんな仕事ができる大工さんんに会ってみたい。
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清水を見てまわるだけでもかなりの距離を歩いた気がする。
お抹茶でちょっと一休み、お店のおねえさんに無理を言って写真を撮ってもらった。赤が新緑を引き立てて粋!

「清水の舞台からとびおりた、 思うて」という言葉を時々耳にしますが、全く違う意味合いなのですが。
夕方のニュースでこの2時間後くらいに本当に飛び降りたというのを聞きました。悲しかった...どんな辛いことがあっても飛び降りちゃだめだよ...

theme : おでかけ記録
genre : 旅行

京都東山散策

京都 東山散策
京都「和服レンタルの店」

京都には和服のレンタルのお店があって、舞妓姿、和服で京都を
楽しむことも出来ると、人力車の佐藤 賢さんがガイドしてくれた。
本物の舞妓さんは夜出勤なので、昼間歩いていると偽者ってわかるんだって...
礼儀作法言葉使いなどとっても厳しいとのこと。

八坂の塔

軒下に魔除けのくくり猿を吊るす素朴な商店街を抜けてゆくと八坂塔が見えてくる。
この八坂塔・法観寺の境内には木曽義仲の首塚があるそうだ。

八坂神社

八坂神社は、スサノヲノミコト(素戔嗚尊)、クシイナダヒメノミコト(櫛稲田姫命)、ヤハシラノミコガミ(八柱神子神)を祀って(まつって)あるそうだ。スサノヲノミコトといえば、ヤマタノオロチを退治し、クシイナダヒメノミコトを救った日本神話のヒーローでもある。

八坂神社「石のとりい」

ここ八坂神社の石のとりいはすごい!!
何メートルあると説明してくれたのか忘れたが、上から二番目に見える部分(何と言うのでしょうか?)が継ぎ目のない一枚石である。
これだけのものを造るエネルギーはどこから生まれてくるのか!?

祖父・父ともに大工だったので神社仏閣の造りには興味津々、男に生まれていたらきっと大工になっていたと思う...


人力車についてちょっと一言
◎人力車を引いてくれた清水「えびす屋」佐藤 賢(まさる)さんはラグビーをしていたそうです。ジョークも交えたガイドでとっても楽しい人でした。

theme : ちょっとおでかけ
genre : 旅行

京都へ

京都八坂神社前

人力車に乗って京都散策、

京都「庚申堂」

東山にある八坂庚申堂
正式には金剛寺庚申堂といい、東京・浅草寺、大阪・四天王寺ともに日本三庚申のひとつ。
病気平癒のコンニャク封じが有名で、腰痛、頭痛、神経痛、小児カン虫、引つけ等に御利益があるとされる。

庚申堂周辺のみやげ物売り場や軒下には、赤い布で作った申を5つつないで吊り下げてある。くくり申というそうだ。

子供の頃、おサルを背負っているとかんのむしに効くのだ言って、祖母が四角い布に綿を入れておサルの形に縫ってくれ、ハンテンの背に縫い付けてくれたことを思い出し懐かしかった。
赤い申

清水寺、知恩院、八坂神社、円山公園、三千院へ続く。

theme : ちょっとおでかけ
genre : 旅行

見送り

見送り

息子夫婦が帰って行った。
お嫁さんは船に乗るのは何年かぶりなので、楽しみだとはしゃいでいた。
慣れない畑仕事を手伝ってくれて本当にありがとう!

息子からはイラストレーターの使い方も教わった。
とても面白かったよ!またよろしくね!

一昨日はバーベキュー、一緒に散歩も出来て楽しかった。
散歩中に見つけた竹の子も美味しかったね。

家から200mほど行くと自然がいっぱいの場所がある。
住み始めて5年目になるけれど、山際まで歩いたことははじめて。
一緒に散歩できてとても嬉しかった
(^_^)vぶぃぶぃ

theme : 今日の出来事
genre : 日記

あたたかい贈り物

リラックスCD

(#^.^#)長男のお嫁さんからのプレゼント(#^.^#)

連休(3日から)長男夫婦が帰島、お見舞いに「究極の眠れるCD]「こころのくすり」「Relaxing orgel」そして、マザーリーフという葉っぱ、電磁波と戦うセレウスサボテン、ハーブティーをプレゼントしてくれました。

お嫁さんが「この音楽を聞きながらいつの間にか眠ってしまったんですよ」と言ってくれたので、その夜早速試してみると、不思議なことに本当にいつの間にか眠っていました。眠ろうとしても眠ることが出来なかったことがうそのようです。

寝つきのよくない方は試してみては...(^_^)v

アロマ蝋燭と美味しい梅酒

舞姫さまからのおみやげ」

島の舞姫さまは連休中、大阪で美容師をしている娘さんのところへ行っておられたそうです。私がここのところ毎日晩酌をしていることをブログで読まれ、紀州の梅で作られた梅酒、グラス、アロマ蝋燭を昨日届けてくださいました。

今日教習場から帰って、長男夫婦と夫と4人でいただきました。
おつまみは昨日竹林で採ってきた竹の子。
梅酒は香りが豊かで、甘みがほどほど、さっぱりした美味しさがお口いっぱいに広がりました。
ありがとうございました。

アロマ蝋燭はピンクのイルカと貝殻、砂が入っていて、つけるのがもったいないね~と言いながら部屋の電気を消しつけてみました。やさしい香りがしてとてもきれいです。お嫁さんはピンクのイルカが海老に見えたんだそうです(*^。^*)ひゃっひゃっひゃ!

theme : (*^_^*)うれしぃ
genre : 日記

五月晴れの因島からの風景

布刈瀬戸

「五月晴れの布刈瀬戸」

5月3日憲法記念日、真っ青な空、因島では清々しい風が吹いていた。
体調が良いので夫に手伝ってもらい柑橘園に肥料(ニシン魚粉、油粕等)を撒いてきた。

あまりにも良いお天気なので、夫に「山歩きをしてみたいね」と言うと
いい場所があるから案内すると言ってくれた。
布刈瀬戸2

鳥の囀り、藤の花の香り、遠くかすんで見える布刈瀬戸の風景
因島のすみれ

山野草があちらこちらに咲いている..
谷からは清水の流れる音が聞こえる。
岩肌から染み出す清水、
因島の新緑

新緑の匂い、木漏れ日の中を勇んで歩く...
空気を美味しいと思える日を再び迎えられた幸せ
元気になれてよかった

theme : 今日の出来事
genre : 日記

プロフィール

buni

  • Author:buni
  • 因島という小さな島で田舎暮らしをしながら、パソコンサークル、環境問題、柑橘自然栽培に取り組んでいます。
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